「キットを組み立てるときに、手軽に、手間が少なくできること」がコンセプトにしています。
3Dプリンタ、レーザ加工機でパーツを製作した後、キット用に使用しているM3のタッピングねじで取り付け始めました。
設計の中で不具合もあり、調整しながら組み上げていきます。
出来上がりましたが、所々ねじ頭がほかの部材と干渉して、一部ねじを止めていない部分があったり、製作するときに、ドライバを入れずらいところもあります。
再度、不具合のある部分の設計を見直していきます。
また、ねじの本数が100本近くあり、あまり力のかからない部分はねじの省略が必要そうです。
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